[GitHub 100日チャレンジ] Day 17 - 言語別の.gitignore
Python、Node.js、Java、macOSなど、言語や環境ごとに.gitignoreで除外するファイルの考え方を整理します。
[GitHub 100日チャレンジ] Day 17 - 言語別の.gitignore
言語ごとに除外対象は違う
.gitignoreはプロジェクトの言語や環境によって内容が変わります。Python、Node.js、Java、macOSでは、生成されるファイルやフォルダが違うためです。
例: Python
__pycache__/
*.pyc
.venv/
.env
例: Node.js
node_modules/
dist/
.env
npm-debug.log*
例: macOS
.DS_Store
作成のコツ
GitHubでRepositoryを作るときに、言語別テンプレートを選べます。迷ったら公式テンプレートを土台にして、プロジェクトに合わせて調整しましょう。
今日のゴール
自分が使う言語に合った.gitignoreを選び、不要なファイルが含まれていないか確認します。
この投稿は投稿者によって CC BY 4.0 の下でライセンスされています。
