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[GitHub 100日チャレンジ] Day 32 - git pushでアップロードする

git pushでローカルのコミットをGitHubへ送る基本、originとブランチ名の関係を説明します。

[GitHub 100日チャレンジ] Day 32 - git pushでアップロードする

git pushとは

git pushは、ローカルRepositoryで作ったコミットをRemote Repositoryへ送るコマンドです。GitHubに変更を反映したいときに使います。

基本の使い方

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git push origin main

これは、ローカルのmainブランチのコミットをoriginというremoteへ送るという意味です。

初回push

初めてブランチをpushするときは、追跡関係を設定することがあります。

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git push -u origin main

-uを付けると、次回からgit pushだけで送れるようになります。

今日のゴール

ローカルでコミットした変更をGitHubへpushし、Web画面で反映されていることを確認しましょう。

この投稿は投稿者によって CC BY 4.0 の下でライセンスされています。