[今さら始める GitHub マスター 実践編 #6] GitHub Pagesで静的サイト公開
GitHub Pagesを使って、READMEサイト、ポートフォリオ、Jekyllブログなどの静的サイトを無料で公開します。
[今さら始める GitHub マスター 実践編 #6] GitHub Pagesで静的サイト公開
GitHub Pagesとは
GitHub Pagesは、GitHubリポジトリから静的サイトを公開できる機能です。ポートフォリオ、ドキュメント、ブログ、プロジェクト紹介ページに向いています。
公開できるもの
HTML、CSS、JavaScriptで作った静的サイトを公開できます。Jekyllを使ったブログにも対応しています。
基本の流れ
- リポジトリを作る
index.htmlを追加する- SettingsからPagesを有効にする
- 公開URLを確認する
Jekyllブログ
Markdownで記事を書き、Jekyllで静的HTMLに変換して公開できます。技術ブログや学習ログに向いています。
今日のゴール
GitHub Pagesを使うと、作ったものをすぐ公開できます。まずは小さなindex.htmlから始めて、公開までの流れを確認しましょう。
この投稿は投稿者によって CC BY 4.0 の下でライセンスされています。
